契約してくれた従兄と…

契約するかわりに私の体を…

私は結婚している四十路の人妻ですが、
夫の稼ぎだけでは生活する事ができず
生保レディとして働いています。
仕事を始めた当初は親戚や友人に
契約をお願いしていたのですが
しばらく仕事を続けていると契約を頼める
知り合いも少なくなってきて
成績も少しずつ下降していきました。
そんなとある日に十数年ぶりに従兄と再会しました。
昔は仲よく遊んでいた従兄に契約をお願いしたら
快くOkの返事がもらえ後日会う事に。
喫茶店で昔話をしながら契約書を書いてもらうと
従兄から大人になった私の体が見てみたいとお願いされました。
歳を取って肉が付いた熟女体型の私ですが
久しぶりに男の人に体を求められ
思わず熱く火照ってしまいました。
こんな熟女動画のような展開になるとは思いませんでしたが、
主人に構ってもらえず寂しい思いをしていたので
従兄の言葉は嬉しくもありました。
そして喫茶店を出て自然にホテルへと向かいました。

フェラチオする美熟女

部屋に入っても緊張を誤魔化そうと昔話をしました。
すると従兄が鞄から聴診器を取り出して
私の体に当て始めました。
そしていつの間にかキスをして気が付けば
裸で抱き合いながらベッドに。
昔おままごとでやったように聴診器を使って
胸を触られ、懐かしさと同時に感じてきました。
従兄の手は自然に私のマンコに伸びてきました。
早く入れて欲しくてグチョグチョになった
私のマンコに従兄のペニスが入ってきます。
久しぶりのペニスの感触。
アクメいっぱいになってしまう太さ。
私は何度も絶頂に達して従兄もフィニッシュを迎えました。
お腹に出された精子を指ですくうと
全て私に舐めさせました。
そして私は丁寧に全部舐めてお掃除フェラでご奉仕。
その後も従兄にはお客様を紹介してもらいながら
体の関係も続けています。